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利尻ヘアカラートリートメント

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試した白髪染め法3method3

過去に試した白髪染め方法 その3(まとめ)


利尻ヘアカラートリートメントは、今では私の白髪対策の定番になっています。でも、ここにたどり着くまでには、色々な白髪染めを試してきました。このページでは、その1とその2のまとめてきな意味合いも込めて、使用中の様子も若干加えながらお話していと思います。

白 髪が増えてきて頻繁に染める必要が出てきてからは、コストの面から自宅で自分で染めるようになり、市販の白髪染めヘアカラーをくつか試してみました。

私が 使ったことがあるのは、ブローネの「泡カラー」、サロンドプロの「泡のヘアカラー」、シエロの「ムースカラー」です。どれもスーパーやドラッグストアで 売っているので、手軽に手に入るものです。

この中で、使いやすさと染まりやすさで一番気に入ったのは、ブローネの「泡カラー」です。ねっとりとした泡が しっかりと髪を覆うので液だれすることもなく、よく染まりました。他の2つの商品は、やや染まりが悪いように感じました。ブローネのねっとりとした泡は、 かなり気に入りました。CMで、高島礼子さんが頭にこの泡をつけている姿を目にした方も多いと思います。

ただ、染めたばかりの時は良いのですが、日にちがたってくると、どうしても根元の新しく生えてきた白髪の部分が気になってきます。これは仕方のないことですが、このような悩みを抱えている方は多いと思います。

そ こで私は、この根元対策としてテンスターの「リタッチヘアカラー」を使ってみました。トリートメント成分がベースになっていているリタッチ用の白髪染めヘ アカラーです。シャンプー前の乾いた髪に、先端のメッシュヘッド部分から直接塗って5分おき、その後シャンプーします。3〜5回使ううちに、徐々に髪が染 まってくるタイプのものです。

手が汚れることもなくて使いやすく、その点は気に入ったのですが、染まりはよくありませんでした。ただ白髪がハッキリと目立 たない程度には染まりました。しばらくの間は、1ヶ月に1度ブローネの「泡カラー」で根元と軽く全体を染め、そのつなぎとして、根元が気になった時にテン スターの「リタッチヘアカラー」を使っていました。

ところが、段々と髪全体が傷んできて、頭皮も赤くなってきていることに気がついたので す。特に、テンスターの「リタッチヘアカラー」を頻繁に使っていた部分の頭皮からは、フケのようなものも出てきました。1ヶ月に1度ブローネの「泡カ ラー」で染め、その合間にテンスターの「リタッチヘアカラー」で根元を染めるという方法は、髪や頭皮に刺激が強すぎたようです。

かと言っ て、何もしないと白髪が目立ってしまいます。何か良いものはないかと探していた時に、「ヘアカラートリートメント」の存在を知ったのです。まずはドラッグ ストアで売っているものを試してみました。

テンスターの「カラートリートメント」と、サロンドプロの「カラートリートメント」です。どちらも髪や頭皮への 刺激が少ない点は気に入ったのですが、残念なことに白髪はあまりよく染まりませんでした。うっすら色がついたかなという程度でした。トリートメント効果が 感じられなかった点も残念でした。

他に何か良いものはないかと探していた時に、CMやネットで目にした「利尻ヘアカラートリートメント」 が気になり、試してみたのです。

まず一番嬉しかったのは、1回で白髪が綺麗に染まった点です。そして髪や頭皮に優しいだけでなく、しっかりとトリートメン ト効果が感じられた点も気に入りました。利尻ヘアカラートリートメントを使った後は、髪のコンディションがとても良いのです。以来、私はずっと利尻ヘアカ ラートリートメントを愛用しています。

現在は1〜2週間に1度、利尻ヘアカラートリートメントを使い、3〜4か月に1度、ブローネの「泡カラー」でしっか りと染めています。この方法で髪や頭皮が傷むこともなく、白髪の目立たない髪を維持出来ています。



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 試した白髪はこれ